CBDリキッドで喉が痛い、むせる・原因はVapeデバイス

CBDリキッドで喉が痛い、喉が乾く、むせる?原因はVapeデバイスかも

近年日本国内でも人気が高まっているCBDリキッド、CBDワックスですが、初めて利用した人によって咳き込むなど喉の痛みを感じたり、吸った時にむせるといった症状が起こる場合があります。

このCBDリキッドやCBDワックスを吸った時に起こる感じは、アタック感やヒット感と呼ばれる状態で、CBDが含まれていない電子タバコ用のリキッドを以上に強い刺激を感じていることが関係しています。

この違和感は体に悪い影響を与えているわけではありませんが、慣れない人は刺激によってむせたり咳き込んでしまいがちです。

そもそもCBDリキッドを吸うと喉の痛みを感じるのは、主成分であるカンナビジオールの他に、プロピレングリコールや植物性グリセリンが配合されており、この植物性グリセリンは吸湿性が高い成分なので喉の乾燥の原因になっていることがわかっています。

しかしこのリキッドにグリセリンは欠かせない成分なので、乾燥が原因でむせたり咳き込んでしまうようなら、乾燥を防ぐためにもマスクをするなど対策をするようにしましょう。

他にもリキッドやワックスを入れるVapeデバイスが原因の可能性があります。

アトマイザー内のコイルやウィックが焦げ付いていて吸い心地が悪くなっている可能性があるので、一度デバイスを空けてみて内部が劣化しているようなら早めに交換を行うことをおすすめします。

ちょうど良いキック感の電子タバコ用CBDは「プラスウィード」!

近年は実感力を重視するユーザーが増えたことにより、フルスペクトラム系のCBDリキッドが人気になっていますがどれも値段が高く、手が出しにくいと感じている方も少なくありません。

そこでコストパフォーマンスに優れ、ちょうど良いキック感のある電子タバコとして注目されているのが「プラスウィード」です。

プラスウィードは価格設定が安いだけではなく、初回限定でVape本体がセットになっていることや消耗品であるアトマイザーが無料になるといった総合的な面で安く手に入る点が大きな魅力です。

プラスウィードのフルスペクトラムのカードリッジは、CBD濃度が60%と高濃度なので2パフでもしっかりCBD感を実感することが出来ます。

これで約7,000円で購入できるのはコストパフォーマンスが非常に高く、吸った時のキック力も低濃度CBDリキッドに比べて実感できるのでタバコの代用品として利用するユーザーも多いです。

またフレーバーもほんのりと甘みのある草の香りを感じられ、リアルな自然なフレーバーを楽しむことができる特徴を持っています。

1~2パフでは強めのキック力を感じますが、3パフになるとスムーズに吸い込むことができるので大体のユーザーは3パフで十分な満足感を感じられる内容です。